REFERENCE

REFERENCE 06

大手建設業 業務プロセスの見える化事例

intra-mart

商談~受注~設計~製作~施工までの業務プロセスを見える化。『戦略系システム基盤』で現場主導のシステムを構築し、受注倍増へビジネスを加速。

ビジネス課題

  • 受注倍増時でもスムースに処理できる業務効率の実現
  • 営業、設計、製作、施工それぞれのシステムの進捗管理
  • 管理面からのシステムづくりではなく、現場に真に役立つ仕組みづくり
  • 経営目標の達成と現場課題の解決、双方を実現するシステムづくり

提供価値

  • 建物と、号機(昇降機)においてシステムごとに分断する情報を集約するデータベース構造設計から着手
  • 親会社の採番コードと自社コードを合わせるよう構築
  • 基幹系・情報系など10以上のシステムを一つのプラットフォームを参照する事で業務を俯瞰できるよう構築
  • プロセス管理機能を活用し、縦割りになった業務をつなぎ、また複数システムへの同一項目入力を極力削減し業務を効率化

ビジネス効果

  • 複数の人とシステムにまたがる、商談~受注~設計~製作~施工までの一連のプロセスを見える化
  • 対象物件抽出と商談状況の把握が容易にでき、iPadなどのタブレットを活用
  • 業務上の各種データが自然と同一データベースに集約されるため、受注率やリードタイムの分析など大量データの活用を行い、さらなる営業の効率化を図れた

ソリューション / テクノロジー

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