REFERENCE

REFERENCE 07

大手サービス業 営業ワークフローシステム事例

intra-mart

intra-mart導入から10年。
基幹系・業務系・情報系の共通基盤と位置づけて、多数のアプリケーション再構築・新規開発。
目指すは、さまざまな業務改革を通じての「企業のプレゼンス強化」

ビジネス課題

  • 基幹系、業務系、情報系でプラットフォームの統一。開発ルール/運用ルールも統一
  • 全システムの基盤となり、業務プロセス改革へと展開
  • 業務プロセスを標準化し、内製化
  • 投資抑制、開発効率と品質の両立、業務改革支援

提供価値

  • 部品群を活用し、多数の業務アプリケーションの再構築・新規開発
  • テンプレート活用し、アプリケーションの短期開発と、品質確保を両立
  • 統合物流システムや商品化工程を管理する統合管理システムに加え、お客様対応の向上を目的としたシステム構築。
  • 予約情報・顧客情報を一元管理し、お客様の来店から退店までのプロセスを共有してお店全体でおもてなしをする仕組み

ビジネス効果

  • 計画立案から、工程管理、部品用品管理、ヤード(駐車スペース)管理、請求/支払い、実績管理などすべてを一元化
  • 営業ワークフローを使って業務を行うことで、店長は来店客へ挨拶できたか、スタッフは商談支援ツールの何を使ったか、どういう来店客を迎えるためにどのような準備作業をすれば喜ばれたかなど、これまでデータベース化されなかった情報までが一元的に記録され、標準化への環境が整った。

ソリューション / テクノロジー

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